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AIR-G' ON AIR LIST 2014/10/26 6:57 ♪Never Grow Gold/Kiwini Vitai AIR-G' ON AIR LIST
放送中のプログラム キリンビバレッジ presents 私の別格 07:00〜07:25
ほっこりメールプロジェクト

[マンスリー賞]

2012年6月26日

6月のマンスリー賞作品発表!!

●ラジオネーム・ちいちゃんさんの「ほっこりメール」

小さい頃からの夢だった保育士になれたあたし。
でも働いていると失敗ばかりで落ち込む毎日です。
そんな中で子どもからプレゼントされた一輪のチューリップ
家の前に咲いていて綺麗だったからと手渡されました。
きっとバスに乗ってる間、お花が枯れてしまわないかどきどきしながら
持ってきてくれたんだと思うと胸が熱くなりました。
そしてもっともっとこの子たちの笑顔がみたいと強く感じたエピソードでした。


●涼花さんの「ほっこりメール」

以前私は病気が悪化し入院した事があります。
自分へのいらだちや外に出る事すら出来なく抜け殻のようでした。。
私の母はいつも厳しく仕事で家にいなくお見舞いにもきてくれませんでした。
しかし退院する前日母から一通のメールが。
「今のあなただから出来る事が必ずある。あせらなくていい。ゆっくりでいい。
ママはあなたの人生の応援団です。」涙が止まりませんでした。



[オンエア賞]

2012年6月19日

6月19日オンエア賞作品発表!!

●知弥さんからの【ほっこりメール】

僕は先週、図書館に行ってきました。そのときに、図書館の入り口の辺りで、
両手にたくさんの本が入ったダンボール箱を持った、おばあちゃんがいました。

僕が「持ちますよ」っと言うと、おばあちゃんは、「いいのかい!?」
っと言ったので、僕はうなずきながら、そのダンボール箱を持ちました。
運び終わってから、おばあちゃんに、笑顔で「ありがとう」と言われた時は、
何にも変えられない幸せをものすごく感じ、ほっこりした気持ちになりました。


●美佳さんの【ほっこりメール】

お弁当屋さんで、受け取った後落としてしまったおばあさん。
作り直しますとの店員の声に、隣の強面のお兄さんが「これ同じだから持って行って」と渡してあげました。おばあさんは深々と頭を下げ嬉しそうに帰っていきました。
私もほっこり、お弁当が美味しかったこと・・



2012年6月12日

6月12日オンエアー賞作品発表!!

●麻衣さんからの「ほっこりメール

女性が自分しかいない職場で仕事でのミスが重なり誰にも相談出来ず、
「自分はこの仕事向いていなのでは」と考えていたら、
ある日職場の方が「君の笑顔を見ると本当に疲れが取れるよ!いつもありがとう!」
と言ってくれました。心がとてもほっこりして、これからも頑張ろうって思えました!


●健太さんからの「ほっこりメール」

通学のため自転車を駅に置いておくと、帰りには故障した所が修理されていた。
そこには、「直しました。駐輪所誘導員」という札が。
それから半年後のある朝、誘導員に笑顔で話しかけられた。
私は、この方が直して下さったことが分かり、やっとお礼が言えました。
ありがとう!これからも大切に乗りますっ♪


●理恵子さんからの「ほっこりメール」

甥っ子と歩いているときに、お母さんに怒られて泣いている子がいて
もう知らないからねっ!」とお母さんが歩き出してもその子は泣いてばかり。

すると甥っ子がすっとそばに行って「お母さんに謝ろうね。」と手をつないで
一緒にお母さんのところに・・・

それを見ていたお母さんも怒ることもなく
甥っ子に「ありがとう」とお子さんには「ごめんね」と言っていました。
私もお母さんもほっこりと共に心が洗われて涙が出ました。



2012年6月5日

6月5日のオンエア賞作品発表!!

●ラジオネーム:芽衣さん

風がとても強かった日、私の帽子が風に乗ってふわふわ飛んで行ってしまいました。
ふと、顔を上げると、私の帽子を小さなおててで、
いっしょうけんめい私に差し出した女の子。
細い腕で、自分よりはるかに身長の高い私に、
お日様みたいなきらきら笑顔で、「おねえちゃんどーぞ!」
少し肌寒かったあの日も、あの子のおかげで、ほっこりしました。
いつも忙しい日々で、見失いがちな思いやりの気持ち。
あの子からもらったものは、帽子より大きな思いやりの気持ちだったと思いました。

●ラジオネーム:參代目池脇組オレンジさん

僕のほっこりエピソードは、ここ最近高体連で学校が早くに終わるんです
そして帰りの地下鉄の時にそれは起こりました!
次の駅についてホームが見えたらたくさんの保育園児が!
皆いっせいに入ってきてそれをみた人たちがニコニコして話したりしてるのを見たら
ほっこりしました(*^^*)

●博之さん

通院での出来事。おばあちゃんと介助の女性が私の目の前に来た。
介助の女性はおばあちゃんちゃんの膝にそっと、「寒くない」と、
そっとひざかけをかけてあげていた。何か心が優しく、温かくなった。

いつも、朝や会うたびに「おはよう」「元気かい」と言ってくれる栄養士さん。
その一言が心を熱くしてくれる。そして、頑張る力となっています。ありがとう。
福祉施設の中で生活している私は、調子が悪く寝込んでいた。
人に合うのも嫌で殻に閉じこもり、心を閉ざしていた。そんなときに1枚の手紙があった。「早く元気になってね」。涙が止まらなかった。

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